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韓国時代劇スッゴク好きだったんです!
10年位前に、父から「チャングムの誓い」をすすめられて
それまで韓国には全く興味がなかったんですが、見たら面白くなって・・・
あっという間に、時代物ほとんど見ちゃいました
「チュモン」から始まって「テジョヨン」「ワンゴン」「ヨンゲソムン」「イサン」・・・
まあ、俳優さんがかっこよかったから、ついつい!
見始めた頃から、疑問はいろいろありましたが
ドラマだからねつ造はあるだろうと思ってましたね
しかし、初めの「チュモン」の時代が高句麗・新羅・百済時代で日本では弥生~飛鳥時代なんですよね
中国で言うと、漢、三国~唐のあたり
時代は流れ高麗時代に、そして朝鮮時代となる
日本は室町~江戸時代へ、中国は明の時~清の時代へ

韓国では日本の弥生時代に、軍人さんはすでに靴を履いて、すごい鎧を付けてるんです
宮廷では、一人では食べきれないほどの料理だし
皇后など女性たちの服装や髪型も豪華絢爛で・・
まあ、ファンタジーと言えば言えるけど、あまりにも違い過ぎて
こんなに裕福な国なんだ~なんて知らない人は思ってしまう

下の写真は、日本では弥生時代~室町時代の頃の朝鮮を描いている
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このドラマでは、日本の水軍を破った朝鮮のヒーローとして描かれています
けっこうおもしろかったけど・・・歴史の真実はまったく違っているらしい!

★真実はこれだ!
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最近の韓国で、もっとも嫌われている日本の人物の代表といえば、豊臣秀吉があげられます。理由は、文禄、慶長の役(ぶんろく、けいちょうのえき)で朝鮮半島に攻め込んだからなのだそうです。

一方、この出兵に際し、日本と朝鮮半島の海峡で戦った李舜臣は、まさにヒーローとされているそうです。
彼らの言い分によると、李舜臣の戦いによって、日本は海上を封鎖され、朝鮮半島への補給路を断たれた日本は、半島からの敗退を余儀なくされたからなのだそうです。

まあ、韓国人にとっては歴史はファンタジーですから、そう「思い込みたい」気持ちもわからないでもありません。けれど、事実関係はまるで異なります。

李舜臣についていえば、なるほど朝鮮の海将として文禄元(1592)年8月29日に釜山港を占領していた日本軍に戦いを挑んでいますが、あえなく敗退しています。
また、慶長3(1598)年)年11月18日の露梁海戦(ろりょうかいせん)では、明国と朝鮮の連合軍の指揮を執りながら、日本軍の圧倒的な戦力の前に、戦死しています。
李舜臣によって、日本が海上補給路を断たれたという事実は、どこにもないのです。

そもそも、秀吉の朝鮮出兵についても、誤解と偏見がまかりとおっています。

戦国時代や秀吉を描いた歴史小説においても、そもそも秀吉の朝鮮出兵が「なぜ行なわれたか」について、きちんと踏み込んで書いているものはたいへん少ない。
(中略)
日本が秀吉によって統一され、なんとかその治安と太平を回復すると、今度は、対明国への対策が大きな課題となってきます。

どういうことかというと、スペインが日本に攻めて来たとしても、彼らは海を渡ってやってきます。
スペインとの直接対決ならば、海を渡ってやって来るスペイン人は、数のうえからいえば少数であり、火力、武力ともに日本の方が圧倒的に上位です。
従って、日本がスペインに攻略される心配はまるでない。

ところが、スペインが明国を植民地として支配下におさめると、様子が違ってきます。
いかに数多くの鉄砲を日本が持っているとはいえ、スペインに支配された明国兵が、数の力にモノを言わせて日本に攻め込んできたら、これはたいへんなことになる。
元寇の再来です。
これは驚異です。

となれば、その驚異を取り除くには、スペインよりも先に明国を日本の支配下に置くしかない。
火力、武力に優れた日本には、それは十分可能なことだし、万一明国まで攻め込むことができなかったとしても、地政学的に朝鮮半島を日本と明の緩衝地帯としておくことで、日本への侵入、侵略を防ぐことができる・・・・・

ほとんど嘘っぱちだったとは・・・
まあ韓国歴史は「こうだといいな~」と言う、だと分かりました!
まったく嘘ばっかの国!

韓国人は「💩」を食べているそうです!(゚ロ゚;)エェッ!?
その記事はこちら

861235「バーコードを見て、糞を避けよう」







韓国の正しい歴史を見たい方はこちら 
                                                                          
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