回転ずしって、みんなも大好きだよね!
安い、早い、うまい、の3拍子
それに、好きなものだけを食べることができる
私もお寿司は大好きだけど、好き嫌いがありまして…あれはダメこれはちょっと・・・
でも、好きなものをたくさん食べるのがいいんだ!
ちなみに、みんなは、最高何皿くらい食べたことある?
あたしは、30代の頃に18皿・・・だったかな~ 
初めて回転ずしに行ったのは、確か20代前半の頃だったと思う
ん~、昭和40年年の時かね~
その頃って寿司はぜいたく品でね、なかなか食べることなんてできなかった
だから、ビックリしたよ!皿回ってるし(いや、皿は回っていない)一皿いくらだったか覚えてないけど・・・たぶん安かった!
それからしばらくしてブームは終わったけど、またここ10年程前からブームだよね!
ということで、「回転ずし」を少し記事にしました
20080513150901[1]
【回転ずしの始まり】
大阪の立ち喰い寿司店経営者・白石義明が、ビール製造のベルトコンベアをヒントに、多数の客の注文を低コストで効率的にさばくことを目的として「コンベヤ旋廻食事台」を考案し、1958年、大阪府布施市(現・東大阪市)の近鉄布施駅北口に最初の回転寿司店である「元禄寿司」(元禄産業)を開いた




山梨でも「かっぱ寿司」「くら寿司」「はま寿司」「スシロー」が今は主流ですね
どの店も工夫していておいしいネタを提供していますが、最近これってすし屋ですか?
みたいなメニューがありますよね
私はあんまり食べないけど、必ず食べる人いますよね、「うどん」とか「ラーメン」とか・・・
アイスとか果物じゃまだわかるけど、すし屋行ったら寿司食べなさ~い!
でもでも、このサイドメニューがすごいらしいですよ!

【サイドメニューが増えたわけ】=とある記事より
100円系の回転ずしは限界にきていると感じます。原価の高騰や円安による輸入費用の増加で利益率が低下している上に、ここ数年はお客がレーンに流れている寿司を食べなくなってきています。直接オーダーすることが多く、職人が足りなくなってきたり、雇うには高額な人件費がひつようになります。
サイドメニュー開発に力を入れている背景には、新規客層の開拓や話題性を狙う以外に、職人ではなくてもつくれるメニューを増やし、人件費を抑えつつ客単価を上げたいという狙いがあるようだ。
それでは実際にどのようなサイドメニューが好かれているのか、男女別とはいかないが男女全体では「茶碗蒸し」がトップで「うどん」「みそ汁」「らーめん」「ケーキ」と続く。

↑ 回転寿司店のサイドメニュー・一品料理の中で好きなメニュー(複数回答、上位陣)(月一以上回転寿司利用者限定)(2017年)
↑ 回転寿司店のサイドメニュー・一品料理の中で好きなメニュー(複数回答、上位陣)(月一以上回転寿司利用者限定)(2017年)

なるほど~
最近ではTVコマーシャルで「くら寿司」の「○○丼」「とか「うなぎ」とかやってましたが・・・
美味しいんでしょうか
一人でチェックするのは大変だから、何人かで行って注文して味見するしかないな!
でも私は寿司を食べたい!
カレー中辛350円
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イベリコ豚丼400円
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すし屋の天丼400円
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赤鶏ゆずうどん360円
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7種の魚介旨辛醤油ラーメン360円
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ウナギ680円
14すしやのうな丼[1]















これだけ見てると、食べてくなるね~





山梨の回転ずしをチェックしよう


ではこの辺で バイバイ!
プチ、プチッとおねがい申す