hqdefaultBEBBZH8D
















N国立花氏の発言や行動に対して、NHKはビビっちゃったのでしょうか⁉
受信料について、異例の番組を放送しましたね
何か重大事件でもあったのかと思っちゃいましたよ
まあ私は・・・NHKに受信料を支払っているので(仕方なく)
堂々とNHKを視てますけどね

【記事より】 
NHK広報局によると、視聴者から受信料制度に関する問い合わせが相次いでいることなどを受けた対応で、7月の参院選で議席を獲得した「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首の発言に関するものも含むという。同じ番組を10日と11日にも放送する。

この日は午後8時42分から放送し、NHKの松原洋一理事が出演。受信料制度は放送法と放送受信規約で定められていることや、2017年には最高裁で受信料制度が合憲だと判断されたことなどを紹介した上で、「ルールを守り、きちんと受信料をお支払いいただいている方が不公平とお感じになることのないよう、NHKは引き続き受信料制度の意義や公共放送の役割を丁寧に説明し、公平に受信料をお支払いいただくよう努めてまいります」などと述べた。


立花氏は8日に東京都内で開いた記者会見で、「受信契約は国会議員が決めた法律なので守るが、支払いは国会で決めていない」と主張。受信料の支払率が約8割であることを根拠に、受信料の8割分の支払いが合理的だと説明した。その上で差額の2割分の支払い義務はないとして、債務不存在を確認するため東京地裁に提訴する意向を示していた。(真野啓太、黒田健朗)
b8e9875d[1]













元NHK職員で、NHKの不正経理疑惑を週刊文春に告発して自退職した後、フリージャーナリストとして反NHK活動に携わってきた立花孝志2013年6月に設立した日本の政治団体。

放送法に基づくNHKとの契約義務・受信料徴収・予算といった問題点や、「電通などの関係機との癒着がある」「NHK職員は犯罪件数が際立って多い」等の主張を掲げ、自作の「NHK撃退シール」の配布等による信料支払い拒否の促進、引いては放送法改正による契約義務の撤廃を目すとしている。[

約は「NHK放送のスクランブル化」。これは「料金を支払わなければNHKを視聴できなくなる」システムのことで、これにより「NHKを視聴していないのに受信料を払わされている(BS放送等で見ていない放送の料金を払わされている分も含む)」「受信料を払っていないのに視聴(タダ見)する人間がいる」といった不公平感を無くすことを主張している。