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蚊に刺されやすい人っているんだそうです
TVでも以前に放映されて、実験をしていました
結果は、O型で、汗かきで脂っ症の人だそうです

あと体温が高いとき
運動した後とか風呂に入った後とか
以前仲間で一人だけ蚊に刺されまくっていた人がいましたが
その時はなぜだろうって、不思議に思っていました
よくお酒を飲むし、肉好きだからかな~
くらいにしか思っていませんでしたが、まんざら間違いでもなさそうですね

私はというと、今まではあまり刺されませんでしたが、最近は蚊が寄ってくるような・・・
B型の血はまずいから刺されないと思っていましたが…関係ないかな~
私はどっちかというとあんまし刺されないね

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シソの葉を体にこすりこむとどうなるかという実験もやってたけど
ぜ~んぜん蚊がたからないんです
でも、さすがに体にすりこむのは・・・ちょっと

でもでも、なにかの時に役立つかも!


刺されやすい人の特徴はコレ

・体温が高い
・お酒を飲んだ後など、二酸化炭素を多く発している
・汗のニオイが強い
・黒っぽい服装を好む

このような傾向があると言われています
虫よけ剤を使う以外にも、「こまめに汗をふく」「外に長くいるときは極力明るい色の服を選ぶ」など、対策法があるそうですよ
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◆虫よけを塗り忘れがちだけど、重要な2つの部位

脚や腕に虫よけをしっかり塗ったのに、それでもなぜか刺されてしまう! 
という方もしかして、「顔」や「首元」を塗り忘れてしまっていませんか?
顔周りや首元は脚や腕と比べると温度が高く、蚊の大好きな「人間のニオイ」が強く出ている箇所です
蚊は目が悪いので、人間から放出される「二酸化炭素」や「体臭」を頼りに人間に近寄ってきています
「そういえば塗ってないかも……」というあなた、塗ることを強くおすすめします

◆虫よけ剤も「塗り直し」が必要

日焼け止めはこまめに塗り直していたとしても、虫よけは必要なときだけ使って特に塗り直さない、という方も多いのではないでしょうか
効果の持続時間は商品によってさまざまですが、夏場は汗をかくため、日焼け止め同様虫よけ剤も肌に残りにくくなります
蚊に刺されやすい、という方や、今日は外に長くいる、という場合は特に、メイクと日焼け止めを塗り終わったら、まんべんなく虫よけ剤を振り、汗をかいたらこまめに塗り直しましょう
また、スプレータイプの虫よけはムラになりやすいので、スプレーしたあとに手で塗り広げましょう

 
◆本当に効く虫よけには、ある成分が入っている

世界中で発売されている虫よけ剤のおよそ9割に採用されている有効成分が「ディート」
蚊は、人間の発する二酸化炭素やニオイ、温度を感知して近づいてくるのですが、そこに有効成分「ディート」を使用すると、蚊の感覚器を麻痺させることができます
つまり、「人間が近くにいることを虫が認識できなくなる」のです。すごい!

人の肌に塗って蚊に刺されなくする有効成分は「ディート」と「イカリジン」の2種類しかありません
このふたつは蚊に対する効果も、肌に塗った場合の安全性も審査され厚生労働省から認可を受けています
また、この「ディート」、商品パッケージに利用制限や注意事項が大きく明記されているため、ディートは危険な成分なのでは?
と疑う人もいるようですが、これは消費者庁の取り決めにより、使用制限・注意事項を記載しなければいけない、という規定があることが要因で、実際に日本国内でディートが原因で体調に悪影響があった、という事例はありません

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蚊取り線香の消し方※知っトクと便利